その一口脂肪にする?
食べた一口を
脂肪にするかしないかは
あなた次第って知ってます?
同じものを食べていても
実は同じじゃないんですよ。

その違いを作るのが
「どう食べるか」なんです。
何を食べるかよりも大事!!
脂肪にならない一口に
するには!
最初のスイッチが
『噛む』ことなんです。

噛むことで
脳が反応して
オッ!タンパク質とか
炭水化物やんと
入ってきたものに対して
消化の準備をしだします。
しっかり噛むことで
胃腸への負担が減り
食べたものがしっかり
エネルギーに変わり
太りにくい体を作るんです。
こんなことしてませんか?
噛まずに「飲み込む」
食べ物はこなされず
胃腸に負担がかかり
胃の中に滞留する時間が長くなります。
口でできる仕事を
胃に丸投げしてると
エネルギーに変えにくく
脂肪まっしぐらに・・・。

だから
「噛む」んです!!
消化は胃ではなく
口はら始まっています。
一口入れたらスタートです。
よく聞かれるのが
「噛む回数の目安」
よく言われてるのが
ひと口約30回
唾液としっかり混ざるのが
これくらいです。
噛む回数を自然に増やす
食べ方として。
・食材は大きくカット
・食物繊維の多いもの
・噛みごたえのあるもの
・食事中は水分を控える
・一口量を少なめに
・味と食感を楽しむ
さらに!!
食べることは
「痩せる」に繋がります。
消化・吸収する時に
エネルギーを使って
熱が生まれます。
食べると体がポカポカするのは
この働きから。
エネルギー消費に繋がり
ダイエットの成功に
導いてくれます。

『噛む』は
体脂肪が燃えるわけではないですが
脂肪になりにくくなる!
ここがポイント。
食べながら痩せるコを
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