小腹のお供に果物は危険!!
ダイエット中の小腹のお供
『果物』って
100%思ってるならそれ
とっても『危険』です。

小腹が空いたらついつい
目の前にあるものを
果物も代表的です。
果物はビタミンやミネラル
食物繊維が豊富なので
お菓子を食べるより
ずっと健康的。
と思われてるからです。
それはそうなんですよ。
お菓子など加工食品は
添加物の山!!
消化も代謝もできず
カロリーを溜め込み
体脂肪として蓄えることに
なりがちです。
でも果物は違う!!
安心!ってことで
小腹が空いたら果物と
食べていると
やはり体脂肪として
蓄えられます・・・。
なぜ果物が
100%OKと言えないか??
1、果糖
果物に含まれる糖質です。
血糖値を急激に上昇させない
メリットがあると言われて言ますが。
実は上がります・・・・。

小腹タイムは「空腹状態」
急激に血糖値を上げ
脂肪蓄積の原因に!
さらに、
肝臓で素早く代謝されますが
余った分は脂肪として
蓄積されやすい。
小腹タイムに
バナナは食べると
実は直ぐに血糖値を上げ
なかなか血糖値が下がりません。
まさにマラソン選手の
エネルギー補給にぴったりの
果物です。

2、カロリーも糖質もゼロじゃない
ヘルシーなイメージがありますが
しっかり糖質カロリーはあります。
手軽に食べれるドライフルーツや
フルーツジュースはカロリーも
糖質も増し増しに・・・。
ダイエット中は考えて摂取しましょう。
唯一果物でどうしても
食べたいならで、
オススメしてるのは
「キウイ」
糖質が比較的少ない。
血糖値も上げにくく
下がりやすいため
脂肪になりにくいです。
果物の「賢い食べ方」は
・朝食後
・量は手のひらの中に
すっぽり収まるサイズ。
キウイやミカンなら半分
りんごは1/4個
タンパク質をプラスすすると
お勧めされる代表が
ヨーグルト!!
単体でも痩せにくいのに
果物にプラスすると
かなり危険!!
小腹が空いた
安全果物と食べていると
脂肪蓄積の原因のなります。
量とタイミングを
意識して食べることで
意外と簡単に
食べながら痩せられるはずです。
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